|
メリディアン 日本語 |
書物(Books, etc.)
|
|
箱とBYUのC. Terry Warner 10年くらい前にわたしは始めてC. Terry Warner、 BYUの哲学教授、の話を見つかりました。彼の1996年のHonest, Simple, Solid, True と言う題名のBYUのディボーシャナルの話を読んだ時心の底まで響きました。3年後BYUの同窓生の機関紙にLeadership and Self Deceptionと言う本の宣伝を見て、Warnerが関係していたArbinger Instituteの人たちが書いた本だと分かってすぐに買いました。そしてユータ州からわたしたちのカリフォルニア州フォースタシテイにあるの家までの車野中で帰り旅行中全部運転している妻、ジョアン、に読みました。二人とも大変感激しました。 そのあとC. Terry Warner個人が書いたBonds That Make Us Freeは教会所有のデセレトブック社のShadow Mountain(奥付)から出版されました。わたしは買ってすぐ読みました。なお感激されました。少なくてBonds That Make Us Free (下記の写真を見てください)20冊以上を買って兄弟、妻の兄弟、子供、知り合いにプレゼントしました。中では二回読んで離婚するのを止めましょうと決めた男はいました。 Leadership and Self Deceptionは日本語に訳されていると聞いて、一冊かいました。下記のものです。
Getting out of the Box(Leadership and Self Deception) 目次 第1部 自己欺瞞と箱 1. バドのミーティング 2. 問題 3. 自己欺瞞 4. さまざまな問題のもとになっている一つの問題 5. 効果的なリーダーシップを支えるもの 6. 深いところにあるものが、他人に及ぼす影響の質を決める 7. 人が物か 8. 疑念 第2部 人はどのようにして箱に入るか 9. ケント 10. 疑問 11. 自分への裏切り 12. 自分への裏切りの特徴 13. 共謀 14. 箱の中で生活 15. 箱に集中する 16. 箱の問題 第3部 箱からどのようにして出るか 17. ルー 18. 箱の中のリーダー 19. 箱から出るために 20. 行き詰まり 21. 箱から出る 22. 箱から出たリーダー 23. リーダーの誕生 24. 二度のチャンス The Arbinger Institute(アービンジャー・インスティチュート)はアメリカ・ユタ州に拠点を置く研究所です。
哲学者
T・ウォーナーが創設メンバーに加わっていたという異色の研究者集団です。メンバーには、ビジネス・法律・経済・哲学・教育・心理学の専門家が一同に会しています。この研究者たちは、100年以上も昔から学者たちが研究を重ね、つい最近まで解決策が見つからなかった、人間学における問題である「自己欺瞞」を解決する方法を発見したのです。
|