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いつも愛しているフィルモア兄弟;
クリスマスの教会の行事があり、クリスマスのキャロリングで、30人くらいの兄弟姉妹とともに、柳田兄弟のいるケアホームに4曲歌いに行きました。その前には練習が毎週ありました。そのホームでは2階と3階と両方で同じ歌を歌いました。日本の習慣で年賀状を親戚や友人に送らなければならないと思って、150枚のはがきに印刷しまして、郵便局に届けました。
神殿は毎木曜日に相変わらず奉仕にでかけます。ここの住んでいる団地ではコーラスに参加しています。神奈川県の歌人会と横浜市の歌人会にも所属して、先生の手伝いもしています。年末はいろいろ重なってとても忙しく、毎日11時半や12時に寝るような生活です。今月の30日には89歳になる老人には忙しすぎます。
それで楽しみにしているメリディアンは土曜日か日曜日に必ず全部読むことにしていましたが、12月はできませんでした。それに英語が多くなって、読むのに時間がかかります。前の50の反モルモンの質問は大変面白いのですが、まだ全部は読めませんでした。私のvocabulary
は年とって忘れていたり、知らない言葉があると、辞書をみるので、忙しい時は大体を見るだけで、お返事をかけるところまで行けませんでした。
今回も私は渋谷のインスティテュートの講師を2回たのまれて、明治、大正の最初の伝道で改宗した人の話や、閉鎖した理由など、の話を1月25日(金)に、次は2月1日(金)には、日本語の賛美歌(Children
Sing)(MIA のRecreation
Songs for MIA) (HYMNS)など昔にみな私が翻訳したので、その歴史扶助協会の北部極東伝道部で会長だったことや、戦争のときの442部隊の話やトマス上院議員やマイク正岡の話や1948年に教会が、日本に再開された話などしてほしいといわれていて、その資料をせいりして、話をまとめなければならず、1月1日には宣教師の長老二人姉妹二人男性の求道者(今週土曜日バプテスマ)の5人をお招きして、新年のすきやきパーティーをする準備もあって英語の長い文章は読む時間がなかったのです。
50の質問や日本文化の記事はもっと少しずつ何回かにわけて、日本語で出していただけるとありがたいのです。それはフィルモア兄弟も英語のほうが、はやく書けると思いますが、「メリディアン日本語」という事で、日本の人に気軽に読めるという長所がありました。英語の場合は言葉をやさしく、していただけたら、日本でも読める人は多いですが、私も英語が好きですが、今回も西郷隆盛は長いので、後回しにしていました。
インスティテュートの準備が大変時間がかかりますので、それを優先していて、お返事が出せなくて失礼いたしました。
日本人の若い人でも、メリディアン日本語を楽しみにしている人たちがこのサイトから離れることを心配しています。愛読者が離れないためにも毎週ですからもっと短いものを何回かに分けて、連載していただけるといいと思います。
貴方も毎週こんなに沢山選んで送ってくださるのも重荷ではないですか?
続ける事が、新しい感動を呼び起こすことになると思いますので、お願い申し上げます。 (西郷隆盛については書きたいこともありますので、後に書かせて頂きます)まだ読みきれないのです。渋谷の講義が迫っていますので、そちらを先にまとめなければなりません、お赦しくださいませ。あなた方のお二人の写真とても懐かしく拝見いたしました。姉妹によろしくお伝え下さい。柳田
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