メリディアン

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編集室

2007年9月21日

 

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パスアロングカードに付けるために作った二つのメッセジです。

これを捨てる前に終わりまで読んで下さいませんか。差別と言う振る舞いは私達の心の思いから出て来ます。自分が劣っていると言う恐れは、強く人間にあります。自分の恐れを隠すために他人の欠点を見つけて言います。そうすることによって自分も悪いが他人も悪いので、大丈夫と考えます。神はそのようにいたしません。モルモン書には、神がすべての人を平等に見ていることがはっきり書いてあります。「これらの罪悪は、いずれも主からくるものではない。主は人の子らの中で、ためになることを行われるからである。また主は、人の子らにとって分かりやすいことでなければ、何事も行われない。そして主は、御自分のもとに来て主の慈しみにあずかるように、すべての人を招かれる。したがって主は黒人も白人も、束縛された者も自由な者も、男も女も、主に来る者を決して拒まれない。主は異教徒さえも心にかけられる。ユダヤ人も異邦人も、すべての人が神にとって等しい存在なのである。(ニーファイ第二書26:33)」  この様な教えを読むと少しでもモルモン書がどんな尊いものであるかが分かると思います。どうぞあなたの無料のモルモン書を早くご注文して下さい。

 

最後の日の裁きと言う教えはあらゆる宗教にあります。何のために、どの様な基準で裁かれるについてほとんどの人には関心があります。現代の預言者は、こう言われました:「主なるわたしは、すべての人をその行いに応じて、またその心の望みに応じて裁くからである。(D&C137:9)」神様は特にわたしたちのもっとも親しい関係にあるかた、すなわちわたしたちの妻または夫と子供と親と兄弟との関係についてを必ず聞かれると他の預言者はご警告しています