メリディアン

日本語

 

編集室

2007年10月5日

 

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どうして英語でメリディアン・日本語で掲載しますかを説明したいのです。

 
将来に沢山の真理を愛している日本人は教会に入ってくる時は必ずきます。これはわたしの証です。その時がなお早く来るようにわたしは勤めています。アメリカにいる日本からの帰還宣教師は沢山います。わたしは65さいです。わたしの時代(1961−63)に平均180人の宣教師はいました。1968から二つの伝道部になりました。そのとき宣教師の人数は倍になりました。1970から伝道部が四つになり人数が4倍になりました。後、伝道部の数が増えて、ある6年の間日本で十伝道部がありました。
 
今から十年以内、沢山伝道に出れる帰還宣教師は隠居する時は来ます。中では是非夫婦宣教師に行きましょうと考えている方はいます。考えている方の中では計画している人もいます。けれども、わたしが観察しているところでは、考えている方の全部は、わずかで足りないと思います。日本語を殆ど忘れてしまっている人、健康の問題の人、財産が足りないの人、といろいろ行くつもりのない方は沢山います。行かないだろうと考えている人は理由はあります。そして、いい理由のある人はいます。
 
例えば、リチャード・アスティン兄弟はいます。夕べ一緒にソルトレークの京都レストラントで食べました。彼は1993年−96年仙台での伝道部会長でした。2001年にステークの祝福師でしたが、日本で広報宣教師をしていたシャムウエイ長老姉妹の後任になるために準備していた時、ディーディエ長老に召されて、ステーク会長になりました。でもこれは全く例外のことだと思います。
 
英語で掲載している理由の一つはそれらの帰還宣教師が伝道していた時の日本と日本人に対する愛を思い起こすことです。そして、その愛から生じる気持ちから、もう一度日本で夫婦宣教師として奉仕することを、考えて、計画して、準備するように激励する為のである。
 
フィルモア