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メリディアン 日本語 |
編集室 2007年10月26日
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貴重なメッセジ
BYU のマリオットセンター 2007年7月31日のBYUのディボーシャナルを聞きませんでした。家の地下室でのオフィスにコンピュータで働いています。ラジオでKBYUの放送局からのクラシク音楽をいつも聞いています。しかし殆どの毎週火曜日の11時からKBYUはディボーシャナル(霊的な話)やフォルム(学問的や政治など)の話を放送します。例えば、3週間前にハリー・リード兄弟はフォルムで話しました。彼はアメリカ上院の多数党の院内総務で、アメリカ政府では末日聖徒の中で一番偉い責任を持っています。アメリカではユタ州はパーセントとしては共和党の人は一番多くいる州であると知られています。リード兄弟は民衆党に属しています。リード教第と私は政治に対しての意見は異なっているところはありますが、彼は誠実な兄弟と認めて、彼を尊敬して、感謝しています。 9月18日はヒンクレー大管長はディボーシャナルで話しました。今週の23日は最高裁判所の一番上の方(chief justice)、ジョン・ロバーツはフォルムで話しました。ロバーツ氏の話も聞きませんでしたが、再放送されるのを待っています。 BYUで教えている教授や職員もディボーシャナルやフォルムで時々話す機会はあります。メーレル・クリチェンセン教授は2007年7月31日のディボーシャナルの話をしました。最初放送された時はその話を聞きませんでした。2−3日後にテレビを見ていた時にBYUTV(BYUテレビ)でその話を見聞きました。多分私にぴったり聞くべきの話だったかもしれませんが、私は本当に感動しました。彼に感謝のEメールを書いて送りました。そしてついでに日本語に翻訳してよろしいかを聞きました。親切にクリチェンセン教授は返事してくださいまして、MSWordでの話を添付して、日本語に翻訳する許可をくださいました。教掲載されています。読者のみなさまが読むように勧めます。 フィルモア |