|
メリディアン 日本語 |
編集室 2007年11月2日 |
|
今朝コンピュータから友人の神田央兄弟の優しい声は聞こえて来ました。優しいですが、はっきりと発音していた声でした。中で当然わたしは聞きなれていない単語と始めて聞いた単語はありましたが、話しの筋を殆ど分かりました。神田兄弟は前総大会でのウックドルフ長老の話を通訳していました。日本人はドイツ人の話をアメリカ人のために通訳していました。前にウックドルフ長老の話は英語で聞きましたから、日本語で聞いたときもっと分かりやすいでした。霊感を聞きながら私は自分の日本語の知識も少しでも大きくなりました。 最後の日にみ業を急がす為に神様はいろいろなすばらしい技術を啓示してくださっています。インタネットはその技術の一つです。心から感謝しています。 私は過去の十年くらい、毎週3回 体操して来ました。40分くらいかかります。(日曜日を除いて他の3日私はゴミを拾いながら2マイルくらい早く歩きます。) 体操を家の中でします。小さいダムベルを使っています。わたしはどこででもできる 体操をします。ホテルのなかでも、重量を工夫してやります。重い本と水が入った瓶などを使ったことはあります。 時間を大切にする責任を感じて、 体操をしている間、数年まえに教会関係の話をインタネットから聞くことにしました。今朝日本語で前にウックドルフ長老とモンソン第一顧問の話を聞きました。 歩く時、わたしの瞑想する時間と考えて、天の父と相談します。わたしはどうしたらもっと善い僕になることができるかを教えてくださるように常に頼んでいます。ある時は子供のことと教会の責任を考えます。メリディアン・日本語のことも考えます。 今、これを書いている時、L・トム・ペリーの2007年10月30日のBYUディボーシャナルが始まります。働きならがこのように霊感を受けられることは本当に幸いに思います。
|