メリディアン

日本語

 

編集室

2007年8月17日

 

 

戻る


聖徒たちと同じ国籍のものであり

エペソへの手紙2:19には使徒パウロは「そこであなたがたは、もはや異国人でも宿り人でもなく、聖徒たちと同じ国籍のものであり、神の家族なのである」と書いて当時の聖徒たちを激励しました。父なる神様の立場から、地球での分析を考えていないと言う意味もあると思います。

わたしは地球、西半球、北米、アメリカ合州国、西部、ユタ州、ユタ郡、スパーニシフォーク市、東ベンチで生まれました。ですからわたしは、東ベンチ人であると正しく言えます、またスパーニシフォーク人でもあります。そして、ユタ郡人です。ユタ州人です。西部人です。アメリカ合州国人です。北米人です。西半球人です。それから皆(天使を除いて)と同じように地球人です。この九つの中でどちらが私の身分を決まりますか。

父なる神様を喜ばそうと考えているならば、日本の末日聖徒と同じように私は神の王国人であると主張するべきではないでしょうか。

フィルモア

追加

乱文をお許しください。