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編集室

2007年9月21日

 

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根本的な原則:正直

2007年9月18日のBYUデボショーナルでヒンクレー大管長は信仰箇条の第13条をテーマにしました。「わたしたちは,正直,真実,純潔,慈善,徳高くあるべきこと,またすべての人に善を行うべきことを信じる。」で始まります。正直で始まります。

「(正直と言う)原則に従うという神聖な義務があります。正直は,わたしたちの日々の生活を治める最も基本的な価値観であるべきです。正直と誠実という聖なる原則に忠実であるなら,わたしたちは自分の信仰と自分自身に誠実であると言えるのです。末日聖徒であるわたしたちが,世界で最も正直な人々の中に数えられるよう祈ります」。管理ビショップリック第一顧問リチャード・C・エッジリー、リアホナ200611月号、72

人は自分が正直であると考えているなら、 

1.     全て(合計)の世界の知識の中では自分がもっている部分少ししかないと認めなければなりません。

2.     自己欺瞞をいつも恐れていなければなりません。

3.     他人の罪を悔い改めることができないと言うことは知っています。

4.     自分がどのように他人を扱うことは他人の善さにかかっていなくて、自分の善さにかかていると言うことを認めていなければなりません。

5.     うそうをつく時の殆どの場合は他人の為ではなくて自分身勝手な動機のためであると認めていなければなりません