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編集室

2008年3月7日

 

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啓示を受けることは皆の特権です。


信仰箇条9は「わたしたちは,神がこれまでに啓示されたすべてのこと,神が今啓示されるすべてのことを信じる。またわたしたちは,神がこの後も,神の王国に関する多くの偉大で重要なことを啓示されると信じる。」(高価な真珠信仰箇条9 

末日聖徒イエス・キリスト教会で指導者の大管長会の3人と12人定員会の12人は預言者、聖見者と啓示者として年に4回指示支持します。わたしはこの15人はそのとおりであると証致します。 

教義と聖約1:20にはこう書いてあります、「すべての人が主なる神、すなわち世の救い主の名によって語る……」主の名で正しく語るために、わたしたち各々は啓示を受けなければなりません。わたしたちが尊敬している15人の啓示者は常に啓示を受けていると確信しています。そして全教会のために一番重要な啓示を受けていると知っています。全教会のために彼らしか啓示を受ける権利を持っています。しかし全教会員が受けている啓示の 数として、彼らは少ししか受けていると思わなければなりません。全教会の会員数は今1千300万越えています。中ではお休み会員はかなりいます。それでも、そのお休み会員の中で祈って、神様からの導きを受けている会員はいると思います。休んでにない会員はなお毎日のように祈って、導きを受けているでしょう。ですから、その主から聖霊を通して全教会員に流れて行く啓示の 数は非常大きいと思いませんか。 

しかも、わたしたち、一人一人にとっては自分が受ける啓示はわたしたちの救いにとって、一番大切な啓示ではありませんか。支持されている15人の預言者、聖見者と啓示者は本当にそうであるという啓示からくる確信はなければ、わたしたちはその啓示を注意して聞いて従わないと思いませんか。すべての教会員は常に愛する主から啓示を受けるように祈って、それは可能であると証いたします。

勿論わたしたちの心に入ってくる聖文と現代の預言者の教えと異なったことは神様からの啓示ではないことは言うまでもありません。聖文と現代の預言者の教えはわたしたちが比較できる標準です。この標準は大いなる祝福の一つです。

フィルモア