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メリディアン 日本語 |
編集室 2008年5月9日 |
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今日(2008年5月7日)の26人のバプテスマと 按手を入れて、最近わたしは日本の故人のために神殿の身代わりの儀式を100以上に参加しました。男性のイニシアトリを56人のため、バプテスマを26回受けた、同じ26人のために確認の 按手をいたしました。孫娘と彼女の友人を連れて、女性のバプテスマを20回施しました。同じ20人の女性のためには確認の按手をいたしました。 儀式に参加していた間、霊感に敏感であるように努めていたつもりでしたが、26回のバプテスマを受けていた時はあまり敏感ではなかったと感じました。安手のときもっと敏感であったとおもいます。イニシアトリの時も「ああ、この人は喜んで受け入れたでしょう」と感じたことはよくありました。勿論すべての人に対してそう感じていませんでしたが、感じていない時、わたしが御霊に鈍かったためかもしりません。ですから、わたしが気が付いたより、大勢は儀式を受けて喜んだ人はいると思えます。そして、そう希望しています。 今朝最後の着替えをしていたとき、この3つの考えは心に浮かんできました。1.今この26人は聖霊の賜物を持っています。2.もしその賜物を利用すれば、祝福されるでしょう。日本に住んでいた人のためにたくさんの神殿儀式は行われています。喜んで受けた人はこの同じ祝福を子孫が受けるように望んでいるでしょう。3.ですから日本の教会員は一般の日本人がこの教義と聖約の2章2節の聖句を成就するように努力すべきではありませんか。「彼は先祖に与えられた約束を子孫の心に植え、子孫の心はその先祖に向かうであろう。」心を先祖に向かうなら、神殿で身代わりの儀式受けた先祖の影響を受けて、地球で福音を知りたくなる可能性が大きいではないかと思いました。 フィルモア
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